クッションブロック 概要
遊び方は無限大!
ショッピングモールなどの室内遊びスペースに置いてある、クッション遊具。
これが自宅にもあったらなぁ・・・そんなみなさんに、
自宅で気軽に使える「クッションブロック」はいかがでしょうか?
価格
34,000円〜

クッションブロックの特徴
安全マットとしても使えるから、安全対策と遊びを両方取り
うんていやぐらからの万が一の着地や、転倒時の衝撃をしっかりと吸収してくれる高密度のクッション性を備えました。うんていやぐらで遊んでいる時は「怪我を防ぐ安全マット」として安心を支え、時には重ねてアスレチックのようにして遊ぶ道具に変身。これひとつで部屋の安全を守りながら、子どもの自由な遊び場を広げることができます。




跳び箱に、秘密基地に…シンプルだから遊び方が無限大
あえて特定の用途を決めないシンプルな四角い形状だからこそ、子どもの想像力を無限に引き出します。積み木のように組み立てて秘密基地やトンネルに、積み上げて跳び箱に。時にはお絵かきやカードゲームのテーブルとしても活躍します。飽きることがなく、成長に合わせて自ら遊びを発見し、工夫して作り出す楽しさを長く育んでくれるアイテムです。




オットマンとしても使えて遊びにも、休息の場としても
子どもたちが遊び疲れた後は、家族みんなで使えるお部屋の家具として馴染みます。ソファの前に置いて足を預ける「オットマン」としてはもちろん、ちょっとしたスツールやサイドテーブル代わりにもなる絶妙なサイズ感と硬さ。「遊具」としての役割だけでなく、リビングでの心地よい休息の時間を優しくサポートする、暮らしの相棒になってくれます。

実際の使い心地は?ユーザーの声
子どもの遊びにも、大人のリラックスにもちょうどいい、絶妙なやわらかさ!
10kg程度の子どもが上で歩き回ったりジャンプしたりしても、足元が深く沈み込まずにしっかり安定して遊べます。また、適度な硬さがあるため、赤ちゃんをゴロンと寝かせても顔が埋もれてしまうことがなく、窒息の心配もなく安心です。 大人が座ると、15cmの高さの半分ほど心地よく沈み込み、ソファやスツールとしてちょうどいい硬さになります。「ペシャンコに潰れて床にお尻がつく」ということはなく、しっかりと体重を支えてくれるタフさです。
買ってよかった!
別メーカーから購入していたうんていと組み合わせて利用したく6個購入しました。うんていの下にブロックを重ねることで3歳と8歳の身長差を埋めて遊ぶこともできます。子供たちはブロックを高く積み上げたり、3つ使ってテーブルのようにしたり、ソファと組み合わせて階段を作ったりと自由に楽しんでいます。3歳も全身を使ってブロックを運べます。また日々の掃除でうんていの上にブロックを乗せて下を掃除するのにも私が扱いやすいですし、子供だけで下におろすことも容易です。
買ってよかった!
届いてからは毎日子供たちが大ハッスルしており、「こういうのが欲しかった!」「ゲームソフトより楽しい!」と喜んでいます。全身使って積み上げたり乗ったり、他のおもちゃと組み合わせたり、色んな遊び方ができるのが楽しいみたいです。大人はソファーとして使ってみたり、物を置くテーブルにしたり、、なにかと使い勝手がいいです。座り心地も良く、近くにあったらとりあえず座りたくなり、適度な弾力が病みつきになります。こちらのクッションブロック、不思議な魅力があります。
期待以上でした!
4歳と1歳半の息子にと購入しました。高いところから飛び降りたり室内を全力疾走したりとだんだん行動がアグレッシブになって来たことと、布団を筒状にして延々と出たり入ったりしていること、また将来的にうんていやぐらの導入も視野にいれていることが決め手でした。クッションブロック自体は適度な硬さと柔らかさで1mくらいの高さから飛び降りてもしっかりと受け止めてくれます。



